こんにちは!
オリジナル御朱印帳の制作や、かわいい&カッコいい御朱印帳を手がけている日宝綜合製本の松尾です(^_^)/
今回ご紹介するのは、奈良県大和郡山市にある「春岳院」と、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の世界をより深く楽しめる「大河ドラマ館」です!
春岳院は、豊臣秀吉の弟であり、「天下一の補佐役」とも称される豊臣秀長の菩提寺。兄・秀吉を支え、豊臣政権の礎を築いた人物として知られる秀長ですが、2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」をきっかけに、あらためてその存在に注目が集まっています。

大和郡山は、そんな秀長が城主としてまちづくりを進めたゆかりの地。春岳院を参拝すると、ドラマで描かれる豊臣兄弟の物語が、ぐっと身近に感じられるはずです(^^)
さらに今回は、春岳院から徒歩圏内にある大河ドラマ館にも立ち寄りました。ドラマの世界観や登場人物の魅力、秀長ゆかりの地・大和郡山の歴史を楽しみながら学べるスポットとして、歴史好きの方はもちろん、ドラマを見て興味を持った方にもおすすめです。
豊臣秀長ゆかりの春岳院参拝と、大河ドラマ館めぐり。ドラマの余韻を感じながら歩く、奈良・大和郡山の歴史旅をどうぞ最後までお楽しみください!

秀長公ゆかりの一枚に出会える【春岳院の御朱印】のいただき方
春岳院の御朱印は、本堂左手にある庫裏でいただくことができます。
春岳院では、まず庫裏の受付で拝観料を納めてから境内へ入ります。拝観時間は9時から16時30分までで、受付は16時まで。拝観料は500円、小学生以下は無料です。御朱印もこちらの庫裏で受け付けているため、御朱印帳を持参している方は、参拝前に預けておくのがおすすめです。
受付で御朱印帳の書いてほしいページを開き、「御朱印をお願いします」と両手でお渡しします。先に預けておけば、参拝を終えて戻るころには書き入れが終わっており、帰りに受け取ることができます。拝観と御朱印の受付が同じ場所なので、流れとしてもとてもスムーズでした。

春岳院の御朱印は種類も豊富です。
御朱印帳に直書きしていただける通常の御朱印は、「無量壽佛」「大和大納言」「如意辯財天」「薬師如来」の4種類。各500円でいただくことができます。

また、春岳院では直書きの御朱印だけでなく、華やかな切り絵御朱印も授与されています。
特に注目したいのが、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の放送を記念して作成された「大和三寺巡り」の特別切り絵御朱印です。秀長公にゆかりのある春岳院・壷阪寺・長谷寺が連携して授与しているもので、秀長公の肖像画をもとにした華やかなデザインが魅力。各寺ごとに異なる秀長公のお姿を楽しめるのも、歴史好きにはたまりません。こちらは1,200円で授与されていました。
さらに、春岳院では月替わりの「特別切り絵御朱印」も用意されています。季節の花をあしらった繊細なデザインで、御朱印好きの方にも人気が高そうな美しい一枚でした。

なかでも、豊臣秀長公ゆかりの春岳院らしい一枚が「大和大納言」の御朱印です。豊臣秀長は、兄・秀吉を支えた名補佐役として知られ、大和郡山のまちづくりにも深く関わった人物。「大和大納言」は、その秀長公を表す呼び名としても知られています。
今回、私がいただいたのもこの「大和大納言」の御朱印です。力強い筆文字に、秀長公ゆかりの地で参拝した実感が重なり、迫力満点の一枚でした。これは大満足です!

春岳院は、豊臣秀長公の菩提寺として知られるお寺です。境内を参拝し、秀長公の足跡に思いを巡らせたあとにいただく御朱印は、単なる参拝の記念というだけでなく、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の世界と、実際の歴史がつながるような特別な一枚になります。
春岳院を訪れる際は、ぜひ御朱印帳を持参して、秀長公ゆかりの御朱印をいただいてみてください。
さらに豊臣秀長ファンなら頂きたい【大和大納言 豊臣秀長の御城印】
そして、豊臣秀長ファンの方におすすめしたいのが、「大和大納言 豊臣秀長の御城印」です。秀長公の肖像画があしらわれたデザインで、これがとてもかっこいい! 春岳院のすぐ近く、「大和郡山 大河ドラマ館」が開催されている「DMG MORI やまと郡山城ホール」内にあるミュージアムショップで販売中です。

春岳院をはじめ、豊臣秀吉・秀長兄弟ゆかりの地を巡る旅は、戦国の歴史をたどるロマンに満ちています。天下統一を成し遂げたその足跡は全国各地に残り、城や神社仏閣を訪れるたびに、当時の息遣いが感じられるはずです。そんな歴史の旅に持参したい一冊としておすすめしたいのが、豊臣秀吉を象徴する意匠を取り入れた御城印帳です。
豊臣ゆかりの地に持参したい御城印帳
豊臣秀吉の家紋「五七の桐」柄御城印帳
ご紹介するのは、豊臣秀吉の家紋「五七の桐」を大胆にあしらった御城印帳です。黒地に金を基調としたデザインは、まさに天下人・秀吉を思わせる豪華さ。タイプは、黒地に金色をあしらったシックなものと、金色の用紙を使用した華やかなタイプの2種類。どちらも豊臣らしい「黄金のイメージ」を体現しており、大阪城や長浜城、姫路城といった秀吉ゆかりの城を巡る際にも、場の雰囲気と美しく調和します。


裏面には豊臣秀吉が愛用したとされる「一の谷馬藺後立付兜(いちのたにばりんうしろだてつきかぶと)」をイメージした意匠が施されており、細部までこだわりが感じられます。


ポケット式で御城印を24枚収納できる仕様になっており、書き置きタイプの御城印もきれいに収まるのが特徴。ページをめくるたびに、巡ってきた城や土地の記憶がよみがえります!
豊臣兄弟の足跡をたどりながら、その証をこの一冊に重ねていく。そんな楽しみ方ができるのも、この御城印帳ならでは。豊臣ゆかりのスポット巡りを、より印象深い体験にしてくれる一冊です!
気になる方は、ぜひチェックしてみてください!
さて、最初に御朱印を紹介しましたが、御朱印は本来参拝を済ませてから頂くもの。
ここからは春岳院参拝のためのアクセス方法のほか、寺院の魅力や見どころや御朱印を頂くところはもちろん、近くの大河ドラマ館までをたっぷりとご紹介していきます!
どうぞ最後までごゆっくりお楽しみください!
春岳院へのアクセスと基本情報
【春岳院の所在地】
〒639-1157 奈良県大和郡山市新中町2
【春岳院の電話番号】
0743-53-3033
【春岳院の拝観時間・拝観料】
9時~16時30分(最終受付16時)
大人:500円 小学生以下:無料
【春岳院へのアクセス】
●近鉄郡山駅より徒歩10分
●JR郡山駅より徒歩15分
春岳院のご由緒
春岳院は、奈良県大和郡山市にある寺院です。郡山城跡からもほど近い城下町にあり、現在は「豊臣秀長公の菩提寺」として知られています。
元々は「東光寺」または「東光院」と呼ばれていたお寺で、境内には鎌倉時代中期の作とされる石造の七重塔も残されています。そのため、この地には古くから祈りの場があったことがうかがえます。
春岳院が豊臣秀長公と深く結びつくのは、天正19年(1591年)のこと。秀長公が郡山城内で亡くなると、当初は箕山にあった「大光院」が菩提寺となり、秀長公の位牌や墓所である「大納言塚」を管理していたと考えられています。
しかし、豊臣家滅亡後、大光院は藤堂高虎によって京都の紫野・大徳寺の塔頭として移されることになります。その後、地元にあった東光寺が、秀長公の位牌や大納言塚の管理を引き継いだそうです。
そして、秀長公の戒名「大光院殿前亜相春岳紹栄大居士」から名を取り、「春岳院」と改称されたと伝えられています。つまり、現在の寺名そのものに、秀長公を供養し、その記憶を守り続ける思いが込められているのです。
春岳院の御本尊は、室町時代の作とされる阿弥陀如来です。堂内には弘法大師像をはじめ、密教諸仏、さらに豊臣秀長公の木像や肖像画も安置されています。秀長公ゆかりのお寺として、歴史好きには見逃せない場所といえるでしょう。
豊臣家滅亡後、秀長公の墓所である大納言塚は一時荒廃した時期もあったそうですが、安永6年(1777年)、春岳院の僧侶である栄隆や訓祥が、郡山の町民たちと力を合わせ、五輪塔や土塀を整備して復興を果たしたといいます。
春岳院は、単に豊臣秀長公の菩提寺というだけではありません。豊臣家が滅んだ後も、秀長公の位牌や墓所を守り続け、地域の人々とともにその祈りを受け継いできたお寺です。
豊臣秀長公への祈りを今に伝える菩提寺【春岳院の見どころ】
春岳院は近鉄郡山駅から徒歩約10分。大和郡山の市街地にありながら、周辺には昔ながらの町家や板塀が残っています。細い道が入り組んだ町並みには城下町らしい風情があります。

街並みを楽しく観察しながら行くと春岳院の土塀が見えてきました。

こちらが春岳院の正面玄関です。街中にある比較的こじんまりとした風情ある寺院です。

門の横には「大和大納言 豊臣秀長公菩提寺 如意山 春岳院」と書かれた木札が掲げられ、ここが秀長ゆかりの寺であることを実感させてくれます。

境内に入りました。本堂を中に入って見学するには拝観料500円が必要です。

【本堂】秀長公の面影と古い祈りが重なる春岳院の中心
春岳院の境内に入ると、まず目に入るのが、きれいに整えられた本堂です。
最近修復されたのでしょうか。落ち着いた佇まいの中にも新しさが感じられ、豊臣秀長公の菩提寺として大切に守られていることが伝わってきます。
春岳院は、元禄12年(1699年)の「郡山の大火」によって、多くの堂宇を焼失。現在の本堂は、宝永8年(1711年)に再建された護摩堂を、のちに本堂としたものだそうです。
本堂内には、御本尊の阿弥陀如来をはじめ、弘法大師像や密教の諸仏など、さまざまな仏像が安置されています。残念ながら堂内は写真撮影禁止(泣)。これは仕方ないのですが、やはり「写真に残したかった……!」と思ってしまうほど、見応えのある空間でした。

春岳院といえば、やはり豊臣秀長公ゆかりのお寺。本堂には、秀長公の肖像画や木像も安置されています。
木像は、秀長公400回忌にあたる1989年、市民の浄財によって造立されたもの。肖像画は、秀長公200回忌にあたる天明8年(1788年)、狩野派の画家・梅軒員信によって描かれたものと伝わっているそうです。
お顔立ちや着物の柄などをじっくり見ていると、後世の人々が秀長公をどのように偲び、どれほど大切に供養してきたのかが伝わってくるようでした。大河ドラマ「豊臣兄弟!」で秀長公に興味を持った方なら、ここはぜひ見ておきたい場所です。
また、春岳院には、秀長公が郡山城下町の自治制度として定めた「箱本十三町(はこもとじゅうさんちょう)」に関する古文書や、それを納める「御朱印箱」も残されているそうです。秀長公が単なる武将ではなく、大和郡山のまちづくりに深く関わった人物であることを感じさせます。
本堂の右手には、鎌倉時代中期の作とされる石造塔も残されています。
独特の構造をした石塔で、四方には仏像が刻まれています。西面には弥勒菩薩、北面には薬師如来、東面には釈迦如来、南面には阿弥陀如来。特に、釈迦如来が説法印を結んでいる姿は珍しく、その古風な形式から「聖武天皇が刻んだ」という伝承も残されているそうです。
春岳院は、豊臣秀長公の菩提寺として知られていますが、この石造塔を見ると、それよりもさらに古い時代から、この地に祈りの場があったことが分かります。
本堂の参拝も終えたので御朱印を頂きに戻りました。秀長公の面影と、鎌倉時代から続く古い祈り。春岳院の本堂は、その二つが静かに重なる、見応えのある場所でした。

春岳院・大河ドラマ館巡りにおすすめ!
豊臣秀吉の家紋「五七の桐」柄御城印帳
豊臣秀長公の菩提寺・春岳院や、「豊臣兄弟!」大河ドラマ館など、秀吉・秀長ゆかりの地を巡る旅におすすめの一冊。豊臣秀吉の家紋として知られる「五七の桐」柄が、豊臣兄弟の足跡をたどる歴史旅にふさわしい雰囲気を演出します。
【大和郡山 大河ドラマ館】「豊臣兄弟!」の世界を体感できる期間限定スポット
春岳院の参拝を終え、続いて私は「DMG MORI やまと郡山城ホール」内に開設されている「豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館」を訪ねました。春岳院から徒歩5分ほどで行けるので、参拝の後の楽しみに最適です(^^)
DMG MORI やまと郡山城ホールは、文化会館や図書館、武道場などを備えた大和郡山市の総合施設。大ホールや小ホール、レセプションホール、展示室、リハーサル室、スタジオ、会議室などもあり、音楽や演劇、展示、地域イベントなど、さまざまな催しに利用されています。大河ドラマ館の会場としてだけでなく、地元の文化活動を支える拠点でもあります。

大河ドラマ館は2027年1月22日まで開設されています。期間限定なのでファンの方はぜひとも足を伸ばして欲しいです。

入館料は写真の通り。

こちらが大河ドラマ館の入口です。入口を目の前にすると、期待が高まり、ワクワクしてきます。
入場の際には、特大パネルを背景にスタッフの方が記念撮影をしてくださいます。カメラやスマートフォンを渡して、お気に入りのポーズで一枚撮ってもらいましょう(^^)

館内では、ドラマで実際に使用された衣装や小道具の展示をはじめ、出演者のパネル、人物相関や物語の背景を紹介する資料などを見ることができます。
こちらは小一郎(豊臣秀長)が実際に着用した衣装。衣装を間近で見ると、布地の色合いや柄、細かな仕立てまで確認でき、テレビの画面越しとは違った迫力があります。

出演者と一緒に記念撮影ができる等身大パネルもあります。俳優陣の実際の身長を感じられますよ(^^)

館内のパネル展示は必見です。「秀吉を天下人にした弟・秀長の知られざる手腕」がとても興味深く解説されていますよ。

撮影が禁止されているので写真はありませんが、大河ドラマ館のメインイベントの一つである映像展示も必ず見ていきましょう。大和郡山の歴史や、ドラマの出演俳優へのインタビューなど、ここでしか見られない映像なので必見です!2本立てで上映されていますよ!
以上大河ドラマ館のご紹介でした。
【DMG MORI やまと郡山城ホール館内】秀長公像とお土産選びも楽しめる場所
大河ドラマ館を見学した後は、「DMG MORI やまと郡山城ホール」の館内も少し散策してみました。
館内でぜひ見ておきたいのが、「大和大納言 豊臣秀長公の像」です。軍配を手にした堂々たる姿で立つ秀長公。穏やかな秀吉の補佐役というイメージだけでなく、城下町をまとめ、豊臣政権を支えた人物としての重みを感じさせる姿でした。

さらに立ち寄りたいのが、館内のミュージアムショップです(^^) ショップには、大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した商品や、大和郡山ならではのお土産が数多く並んでいました。
「大和大納言 豊臣秀長」の御城印はこちらで購入可能です。

《豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館の基本情報》
【豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館の所在地】
〒639-1160 奈良県大和郡山市北郡山町211-3(DMG MORI やまと郡山城ホール 1階 展示室)
【豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館の開催概要】
●開催期間 2026年3月2日(月)~2027年1月22日(金)
●開館時間 10時~17時(最終入場16時30分)
●定休日 9月1日(火)/ 9月8日(火)/ 11月17日(火)/ 11月24日(火)/ 12月1日(火)/ 12月28日(月)~2027年1月4日(月)
※DMG MORI やまと郡山城ホールの休館日は「大河ドラマ館」の休館日と異なります。詳細は同ホールHP(http://www.ykjohall.jp/)でご確認ください。
●大河ドラマ館HP https://www.hidenaga-yamatokoriyama.jp/exhibition/
春岳院を参拝し、大河ドラマ館で「豊臣兄弟!」の世界を楽しんだ後、館内で秀長公像や御城印をチェック。徒歩圏内で秀長公ゆかりの歴史とドラマの魅力をまとめて味わえる、充実した大和郡山めぐりになりました。
秀吉ゆかりの地を巡るのにおすすめの御城印帳
今回の「春岳院」と「豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館」の訪問リポートはいかがでしたでしょうか。
春岳院は、豊臣秀吉を支えた名補佐役・豊臣秀長公の菩提寺。静かな本堂には秀長公の肖像画や木像が安置され、境内には古くからの祈りを伝える石造塔も残されていました。さらに徒歩圏内の大河ドラマ館では、ドラマで使用された衣装や小道具、人物相関の展示などを通して、「豊臣兄弟!」の世界をより深く楽しむことができました。
そんな秀長公ゆかりの大和郡山めぐりや、豊臣家ゆかりの地を巡る旅のお供におすすめしたいのが、豊臣秀吉の家紋「五七の桐」をあしらったポケット式の御城印帳です。
「五七の桐」は、豊臣秀吉を象徴する家紋として知られる意匠。力強さと格式を感じさせるその柄は、秀吉と秀長、豊臣兄弟の足跡をたどる歴史旅にぴったりです。DMG MORI やまと郡山城ホールのミュージアムショップで販売されている「大和大納言 豊臣秀長の御城印」を収める一冊としても、旅の記録にふさわしい存在感があります。


御城印は、城やゆかりの地を訪ねた記念として、その土地で感じた歴史の余韻を残してくれるもの。大河ドラマ館で豊臣兄弟の物語に触れ、大和郡山の城下町を歩き、秀長公ゆかりの春岳院を訪れる…。そうした一つひとつの体験を、御城印とともに振り返ることで、旅の記憶がより鮮やかによみがえります。
「五七の桐」柄 御城印帳は、透明ポケット式のため、御城印を折らずにきれいに保管できるのが魅力。裏面には奉書紙を使用しているため、訪問日やその場所で感じたこと、旅のひと言メモを書き添えることもできます。
豊臣秀吉の家紋「五七の桐」をまとった御城印帳に収めれば、「豊臣兄弟!」をきっかけに訪れた大和郡山の歴史旅が、より印象深い記録として残せるはずです。
この御城印帳はAmazonや楽天市場でも購入できます。秀吉・秀長ゆかりの地を巡る旅のお供に、ぜひ手に取ってみてください。
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岡山県岡山市中区今在家197-1(各所在地を見る)








