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【和布刈神社】の御朱印ガイド!授与方法や境内の見所を紹介!

TOP / ブログ / 【和布刈神社】の御朱印ガイド!授与方法や境内の見所を紹介!

2026年5月11日

こんにちは!

全国各地のご朱印、お城印集めが趣味の神宮寺城一郎です!

御朱印帳づくりに携わる者として、もっと御朱印集めが楽しくなるように、訪れた寺社仏閣の魅力や、私たちが手がける御朱印帳のこともお届けしています。

今回訪れたのは、福岡県にある「和布刈(めかり)神社」です。九州最北端に鎮座する和布刈神社は、関門海峡に面し、古くから海上交通の守り神として人々に信仰されてきました。

「和布刈(めかり)」とは「ワカメを刈り取る」という意味です。毎年旧暦の元旦には、「和布刈神事」と呼ばれる神事が執り行われ、神職3名が松明、手桶、鎌を手に海へ入り、海岸でワカメを刈り採り、それを神前に供えられます。

この記事では、和布刈神社の御朱印の頂き方をはじめ、実際に参拝して感じた見どころや参拝のポイントついてご紹介していきます。

どうぞ最後までお付き合いください。

潮の導き神を映す洗練の一印【和布刈神社の御朱印】のいただき方

和布刈神社の御朱印は、拝殿近くの鳥居の手前、右側にある授与所でいただけます。

授与所は一般的な神社の社務所とは少し趣が異なり、まるでカフェのようなモダンな外観。清潔感があり、はじめて訪れる方でも入りやすい雰囲気です。

受付時間は9時30分から17時までとなっています。

授与所では御朱印のほかにも、潮の満ち引きを司る「導きの神」にちなんだお守りやおみくじを販売しています。デザインはどれも洗練されており、和布刈神社ならではの世界観が感じられるものばかりです。参拝の記念に、あわせて手に取ってみるのもおすすめ。

建物の中に入ると、間接照明がやわらかく灯る落ち着いた空間が広がっており、どこか隠れ家のような静けさがあります。撮影は不可となっているため、実際に訪れてその空気感を味わってみてください。対応してくださった巫女さんの所作も丁寧で、ゆったりとした時間が流れている印象でした。

御朱印の初穂料は500円で、その場で直書きしていただけます。旅先で一枚ずつ書いていただく御朱印はやはり特別なもので、手にしたときの満足感もひとしおです。

関門海峡の荒波に面し、古くから海の要衝として人々の往来を見守ってきた和布刈神社。御祭神は瀬織津姫(せおりつひめ)とも称される女神で、月の神格を持つ存在とされています。潮の満ち引きや目に見えない流れを司り、人々を導く神として信仰を集めてきました。そんな和布刈神社を訪れるなら、この土地の持つ意味や空気と響き合う一冊を手にしたくなるもの。参拝の時間をより印象深くしてくれる御朱印帳を選びました。

和布刈神社の参拝に持参したい御朱印帳

【友禅和紙御朱印帳「秋うさぎ」】

今回ご紹介するのは、友禅和紙を使用した「秋うさぎ柄の御朱印帳」です。

月は「潮の満ち引きを司る」「夜の海を照らす」「見えない流れを導く」といった性質を持ち、日本では古くから「月にうさぎが住む」という信仰が語り継がれてきました。うさぎは月の使いであり、再生や成長、やさしさを象徴する存在。月の女神を祀る和布刈神社の参拝には、まさにふさわしい一冊といえるでしょう。

表紙には発色の美しい友禅和紙を用い、やわらかな質感と上品な佇まいが印象的です。本文にはにじみにくく速乾性に優れた紙を採用しており、御朱印もきれいに収まります。大判サイズで書き入れやすく、国内で丁寧に製本されているため、開きやすさも申し分ありません。

月の神に手を合わせ、その導きに思いを馳せながら一枚をいただく。そんな時間を、この御朱印帳がより深いものにしてくれるはずです。

この御朱印帳は、Amazonや楽天市場でも購入できます。和布刈神社参拝のお供に、ぜひ手に取ってみてください。

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さて、最初に御朱印を紹介しましたが、御朱印は本来参拝を済ませてから頂くもの。
ここからは和布刈神社参拝のためのアクセス方法のほか、神社の魅力や見どころ、御朱印を頂くところまでをたっぷりとご紹介していきます!

どうぞ最後までごゆっくりお楽しみください!

目次
  1. 和布刈神社へのアクセスと基本情報
  2. 和布刈神社のご由緒
  3. 関門海峡と関門橋の絶景を望む【和布刈(めかり)神社の見どころ】
  4. 海と月の導きを感じる一冊!【和布刈神社にぴったりの御朱印帳】
  5. ステキな御朱印帳を片手に、楽しい御朱印集めに出かけましょう!

和布刈神社へのアクセスと基本情報

【和布刈神社の所在地】

〒801-0855 福岡県北九州市門司区門司3492番地

GoogleMap >

【和布刈神社の電話番号】

093-321-0749 

【和布刈神社の参拝時間】

参拝自由
※御朱印の授与時間は9時30分から17時まで
※お祓い・御祈願の受付は毎日10時から15時まで

【和布刈神社への電車・バスでのアクセス】

●電車
JR門司港駅より徒歩約25分

●バス
西鉄バス4・74系統 「門司港駅前」に乗車し「和布刈神社前」で下車

●門司港観光レトロ列車
九州鉄道記念館駅→関門海峡めかり駅下車徒歩5分 ※土日祝のみ

【和布刈神社の駐車場】

参拝者用無料神社駐車場あり。50台駐車可能

●門司港駅より車で約7分

●福岡方面からのアクセス
・九州自動車道「門司IC」より車で15分
・北九州都市高速道路「春日IC」より車で10分

●山口方面からのアクセス
九州自動車道門司港ICより車で5分

GoogleMap >

和布刈神社のご由緒

和布刈神社(めかりじんじゃ)は、九州の最北端、関門海峡を望む地に鎮座する神社です。すぐ眼前に海が広がる立地にあり、古くからこの海峡を行き交う人々を見守り続けてきました。

社伝によると、創建は今からおよそ1800年前、仲哀天皇9年にさかのぼります。神功皇后が神託を受けて三韓(現在の朝鮮半島)へ遠征し、無事に勝利を収められたことに感謝して、この地に神社が創建されたと伝えられています。

御祭神は、天照大神の荒魂とされる「撞賢木厳之御魂天疎向津媛命(つきさかきいつのみたまあまさかるむかつひめのみこと)」。一般には「瀬織津姫(せおりつひめ)」として知られる月の女神で、穢れを祓う禊の神、そして潮の満ち引きを司る神として信仰されています。その性質から、人々を正しい方向へと導く「導きの神」としても広く崇敬を集めています。

創建以来、和布刈神社の神様は関門海峡を見守り続け、航海の安全や人々の歩みを支えてきました。海とともにあるこの地において、今もなお静かに、訪れる人々の進む先を照らし続けている存在です。

ここから「和布刈神社」の参拝リポートがスタート!

関門海峡と関門橋の絶景を望む【和布刈(めかり)神社の見どころ】

北九州・小倉への出張の折、少し足をのばして和布刈神社へ向かった。今回は車での移動である。

【境内までの道のり】門司港の風景を抜けて海峡の社へ

小倉での用事を済ませたあと、国道199号線を門司方面へ。海沿いを走るこのルートは見通しもよく、移動そのものがちょっとしたドライブになる。門司港に近づくと、左手にはレトロな倉庫群や歴史ある建物が並び、港町らしい風景が続く。この一帯は「門司港レトロ」として整備されており、観光地としての雰囲気も色濃いエリアだ。

門司港を過ぎると道は県道261号線へと変わり、そのまま関門海峡沿いを進んでいく。小倉からおよそ20分ほど走ったところで、大きな鳥居が視界に入ってくる。

扁額にはしっかりと「和布刈神社」の文字。ここが入口である。

公共交通機関で訪れる場合は、門司港レトロ観光線の「関門海峡めかり駅」が最寄りとなる。ただし、この観光列車は土日祝日のみの運行となっているため、訪問の際は注意が必要だ。

鳥居をくぐるとすぐに線路が現れる。これが門司港レトロ観光線の線路で、タイミングが合えばレトロな車両がゆっくりと走る姿を見ることもできる。

列車のトンネルは小さくて少し怖い気がする。

【関門橋真下の境内】海峡の迫力を感じる絶景

ノーフォーク広場を過ぎて少し進むと、関門橋の真下あたり、左手に和布刈神社の姿が見えてくる。今回はそのまま境内に車を停めさせてもらったが、ノーフォーク広場の駐車場に停めて歩くルートでも、およそ10分ほど。関門橋を見上げながら歩く時間も、なかなか趣があっておすすめだ。

神社の入口に立つと、まず圧倒されるのがそのロケーションである。頭上には関門橋が大きく架かり、その先にはもう本州・下関の街並みが見える。実際、関門海峡の最も狭い部分は約650mほどしかないらしく、海を挟んでいるとは思えないほどの近さだ。九州と本州の境目に立っていることを、強く実感する。

一礼をして注連縄をくぐり、境内へと足を踏み入れる。すぐ右手には手水舎があり、ここで手と口を清める。

【海へと続く鳥居】関門海峡を望む圧巻のロケーション

境内を進んでいくと、正面に鳥居が見えてくる。その手前、右手には授与所があり、参拝後はこちらで御朱印をいただくことができる。

軽く一礼をして鳥居をくぐると、ふと視線の先にもうひとつの鳥居が現れる。海峡側に向かって立つその姿は、まるで空と海、そして関門橋を背負うように堂々とした佇まいだ。鳥居越しに広がる景色は、空の青と海のきらめき、そこに関門橋のダイナミックな構造が重なり合い、思わず足を止めて見入ってしまうほど。これほど印象的なロケーションに出会える神社は、そう多くはないだろう。

対岸には山口県下関市の火の山も望め、九州と本州がすぐ目の前で向かい合っていることを実感する。

さらに鳥居の先には階段があり、視線の先にはすぐ海が広がる。関門海峡は潮の流れが速く、流向の変化も激しいことで知られる場所だ。かつての壇ノ浦の戦いでは、この潮の流れの変化が勝敗を分けたとも言われており、歴史の舞台としても重要な海域である。

静かな境内の中で、目の前に広がる海のダイナミックさと歴史の重なりを同時に感じられる、不思議な感覚に包まれる場所だ。

和布刈神社の参拝におすすめ!
「友禅和紙 秋うさぎ」御朱印帳

月の女神を祀る和布刈神社にふさわしい、やさしく可憐なうさぎを描いた一冊。潮の満ち引きと月の導きを感じさせる意匠が、この地の信仰と重なり、参拝のひとときをより印象深く残してくれます。

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【拝殿】海峡を見守り続ける祈りの空間

拝殿は壇ノ浦や下関港の方向を向いて建てられており、まさに関門海峡を見守るような配置になっている。実際に立ってみると、視線の先に広がる海と一体となったような感覚があり、この地ならではの空気を感じることができる。

ふと吹き抜ける風に、潮の香りが混じる。海がすぐそばにある神社特有の、どこか凛とした気配が境内全体に漂っているのが印象的だ。

本殿は三間社流造、銅板葺で、明和4年(1767年)に小倉藩四代藩主・小笠原忠総によって建立されたもの。拝殿は明治中期頃の建造とされ、千鳥破風や唐破風を備えた華やかな造りが目を引く。細部に装飾が施され、海辺の神社でありながら、しっかりとした格式を感じさせる佇まいである。

静かに手を合わせ、二拝二拍手一拝で参拝する。目の前に広がる海とともに、これまで多くの人々の願いを受け止めてきた場所であることを思うと、自然と気持ちも引き締まる。

参拝後、拝殿の周りをゆっくりと歩いてみる。

【磐座(いわくら)】海を見守り続ける古代の道標

拝殿のすぐ右手には、大きな磐座が鎮座している。境内の中でもひときわ存在感のあるこの岩は、古くからこの地にあり続けてきたものだという。

かつては、関門海峡を行き交う船乗りや漁師たちにとって、この磐座が重要な目印となっていたらしい。海上からもよく見えることから、いわば自然の灯台のような役割を果たしていたとされる。

古くから、この場所で海を渡る人々を見守り続けてきた存在。目の前に立つと、単なる岩というよりも、この地の信仰や歴史を象徴するもののように感じられる。静かに佇むその姿は、派手さはないが、どこか力強く、深い時間の積み重なりを感じさせる場所だった。

【松本清張文学碑】海と神事を描いた一節に触れる

和布刈神社の境内には、文学碑や供養塚が点在している。室町時代の連歌師・飯尾宗祇の句碑をはじめ、俳人・高浜虚子の句碑など、時代を越えて多くの文化人がこの地に足跡を残しているのがわかる。

拝殿の裏手へと回ると、ひときわ目を引くのが松本清張の文学碑である。松本清張は小倉出身の作家であり、この地にもゆかりが深い人物だ。

碑には、小説『時間の習俗』の一節が刻まれている。
「神官の着ている白い装束だけが火を受けて、こよなく清浄に見えた。この瞬間、時間も、空間も、古代に帰ったように思われた。」

この一節は、和布刈神事を題材にした場面を描いたもの。実際にその場所に立って読むと、文字だけでは伝わりきらない空気感が、少しだけ立ち上がってくるような感覚がある。

歴史や信仰だけでなく、文学の視点からもこの神社が語られてきたことを実感できる一角。境内を歩く中で、ふと足を止めてみたい場所の一つだ。

【早鞆(はやとも)稲荷と猿田彦大神の碑】海峡を見守る導きの社

境内の奥へと足を進めると、「早鞆稲荷」と「猿田彦大神の碑」が並んで祀られている一角にたどり着く。関門海峡の流れを見守るように静かに佇むその姿は、この場所ならではの意味合いを感じさせる。

道を開き導く神として知られる猿田彦命が祀られている。人生の節目や新たな一歩を踏み出すときに、進むべき方向を示してくれる存在として信仰されている。

早鞆稲荷の前には、2体の狐が鎮座し、参拝者を迎えてくれる。規模としては決して大きくはないが、その分、静けさと落ち着きが際立ち、どこか神聖な空気が漂う空間である。

さらに奥へ目を向けると、恵美須社が並ぶ様子も見える。海に関わりの深い神々がこの一帯に祀られていることからも、この地がいかに海とともに生きてきた場所であるかが伝わってくる。

【海洋散骨遥拝所】海へ還る祈りと静かな見送り

境内を海沿いに歩いていくと、整然と並べられた名札が目に入る。その先に設けられているのが「海洋散骨遥拝所」である。

ここは、海へ還った故人を偲ぶための場所。和布刈神社では、古来の自然信仰に基づいた弔いのかたちとして「海洋散骨」を取り入れている。日本では古くから、亡くなった人の御霊は自然へと還り、やがて神となって家や子孫を見守る存在になると考えられてきた。その思想を、現代のかたちで受け継いでいるのがこの場所だ。

散骨は関門海峡、巌流島付近で神職の立ち会いのもと執り行われるという。お清めの酒や榊を添え、祈りを込めて海へと還す儀式。西の方角は再生や始まりを意味すると同時に、黄泉の国へ向かう方向ともされており、散骨もまたこの方角に向けて行われるそうだ。

遥拝所は、そうして海へ還った御霊に手を合わせるための場所であり、潮の満ち引きを司る女神のもとで静かに祈りを捧げる空間となっている。境内には刻銘された多くの名前が並び、今もなお新たに刻まれ続けている様子から、この弔いの形が広く受け入れられていることがうかがえる。

また、年に3回は合同慰霊祭も行われており、遠方の方に向けては配信も実施されているのだとか。場所に縛られず、それでも心を寄せることができる、そんな現代的な供養のあり方がここにはある。

関門海峡を見守り続けてきたこの地だからこそ生まれた弔いのカタチ。海の広がりを前にすると、人が自然へ還っていくという考えが、どこか自然なものとして受け止められる気がした。

【関門トンネル人道(門司側)】海底を歩いて本州へ渡る体験スポット

遥拝所から先に進んでいくと、「関門トンネル人道」の入口が見えてくる。和布刈神社のすぐ隣に位置しており、ここから海峡の下を歩いて渡れるという、なかなか珍しいスポットだ。

関門トンネルは昭和33年(1958年)に開通。本州と九州を結ぶ重要なインフラとして整備されたもので、その後、昭和48年(1973年)には関門橋も開通し、現在に至るまで両地域をつなぐ大動脈として機能している。

このトンネルは上下2層構造になっており、上部が車道、下部が歩行者と自転車用の人道となっている。門司側の入口からエレベーターで地下へ降りると、海底トンネルへと続く通路に出る仕組みだ。

人道部分の距離は約780m。歩いておよそ15分ほどで、対岸の山口県下関市まで渡ることができる。トンネルの中央付近には福岡県と山口県の県境が示されており、ちょっとしたフォトスポットにもなっているようだ。

それにしても、海の下を歩いて渡れるとは知らなかった。実際に入口を目の前にすると、「これは一度行ってみたい」という衝動に駆られた。

今回は時間の都合で断念したが、もし和布刈神社を訪れる機会があれば、散策ルートのひとつとしてこの海底トンネルを組み込んでみるのも面白いだろう。

この後、授与所に戻って御朱印をいただいた。

関門海峡と関門橋の絶景が印象に残る、和布刈神社への参拝だった。

海と月の導きを感じる一冊!【和布刈神社にぴったりの御朱印帳】

今回のリポートはいかがでしたでしょうか。

関門海峡を望む特別なロケーションの中で、潮の流れとともに生きてきた歴史や信仰に触れる時間となりました。海の気配を間近に感じながら、古くから人々を導いてきた神様の存在を、改めて実感できるひとときだったように思います。

そんな和布刈神社の参拝にぜひ持っていきたいのが、「友禅和紙御朱印帳『秋うさぎ』」です。

月の女神を祀るこの神社において、「月」と深い結びつきを持つうさぎの意匠は相性抜群。潮の満ち引きを司り、見えない流れを導くというご神徳とも重なり、参拝の時間をより印象深いものにしてくれる一冊です。やわらかな風合いの友禅和紙に描かれたうさぎたちの姿も、どこか優しく心に残ります。

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