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豊臣秀吉好きなら行きたい!ゆかりの名所5選と御朱印・御城印ガイド!

TOP / ブログ / 豊臣秀吉好きなら行きたい!ゆかりの名所5選と御朱印・御城印ガイド!

2026年4月6日

こんにちは!
オリジナル御朱印帳の制作や、かわいい&カッコいい御朱印帳を手がけている日宝綜合製本の松尾です(^_^)/

今回は、2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』で注目が高まっている、豊臣秀吉・秀長ゆかりのお城や神社仏閣をご紹介します!天下統一へと駆け上がった秀吉と、それを支えた名補佐役・秀長。その足跡は全国各地に残されており、実際に訪れてみると、ドラマで描かれる世界がぐっと現実味を帯びて感じられるはずです!

さらに、旅の楽しみの一つとなるのが、それぞれの地でいただける御朱印や御城印。参拝や訪問の証として一つひとつ集めていくことで、旅の記録がカタチとして残り、自分だけの歴史巡礼の軌跡ができあがっていきます。「見て終わり」ではなく、「歩いて、手にして、残す」。そんな楽しみ方ができるのも、この旅ならではの醍醐味と言えるでしょう。

豊臣兄弟の物語を追いかけながら、あなた自身の歴史の旅へ。どうぞ最後までゆっくりとお楽しみください。

豊臣秀吉ゆかりの地を巡る旅は、戦国の歴史をたどるロマンに満ちています。天下統一を成し遂げたその足跡は全国各地に残り、城や神社仏閣を訪れるたびに、当時の息遣いが感じられるはずです。そんな歴史の旅に持参したい一冊としておすすめしたいのが、豊臣秀吉を象徴する意匠を取り入れた御城印帳です。

豊臣ゆかりの地巡りに持参したい御城印帳

豊臣秀吉の家紋「五七の桐」柄御城印帳

ご紹介するのは、豊臣秀吉の家紋「五七の桐」を大胆にあしらった御城印帳です。黒地に金を基調としたデザインは、まさに天下人・秀吉を思わせる豪華さ。タイプは、黒地に金色をあしらったシックなものと、金色の用紙を使用した華やかなタイプの2種類。どちらも豊臣らしい「黄金のイメージ」を体現しており、大阪城や名古屋城、長浜城といった秀吉ゆかりの城を巡る際にも、場の雰囲気と美しく調和します。

裏面には豊臣秀吉が愛用したとされる「一の谷馬藺後立付兜(いちのたにばりんうしろだてつきかぶと)」をイメージした意匠が施されており、細部までこだわりが感じられます。

ポケット式で御城印を24枚収納できる仕様になっており、書き置きタイプの御城印もきれいに収まるのが特徴。ページをめくるたびに、巡ってきた城や土地の記憶がよみがえります!

秀吉の足跡をたどりながら、その証をこの一冊に重ねていく。そんな楽しみ方ができるのも、この御城印帳ならでは。豊臣ゆかりのスポット巡りを、より印象深い体験にしてくれる一冊です!

気になる方は、ぜひチェックしてみてください!

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それでは、豊臣秀吉や豊臣秀長のゆかりの神社やお寺をご紹介していきます!どうぞ最後までごゆっくりお楽しみください!

目次
  1. 1. 【大阪城】天下人・秀吉の夢が息づく壮麗な名城へ
  2. 2. 【豊國神社(ほうこくじんじゃ)】秀吉公を祀る聖地で出世開運を願う
  3. 3. 【豊国神社(とよくにじんじゃ)】京都で出会う秀吉公の栄華と信仰のカタチ
  4. 4. 【高台寺】ねねが見守る秀吉の面影に触れる癒しの古刹
  5. 5. 【北野天満宮】秀吉の威光を世に示した北野大茶会の舞台
  6. 絢爛豪華な「黄金のイメージ」!【豊臣秀吉の家紋「五七の桐」柄御城印帳】
  7. ステキな御朱印帳を片手に、楽しい御朱印集めに出かけましょう!

1. 【大阪城】天下人・秀吉の夢が息づく壮麗な名城へ

最初にご紹介するのは、やはりベタですが「大阪城」です!

大阪城は、豊臣秀吉が天下統一の拠点として築いた城であり、その権勢を世に示す象徴的な存在です。1583年に築城が始まり、当時としては破格の規模と豪華さを誇ったといわれています。金箔をふんだんに用いた装飾や巨大な石垣は、まさに「天下人の城」と呼ぶにふさわしい威容だったと伝わっています。

現在の天守閣は1931年に再建された3代目ですが、内部は資料館となっており、秀吉の生涯や大阪の陣に至るまでの歴史をわかりやすく学ぶことができます。最上階からの眺めは大阪市街を一望できる絶景で、当時の秀吉が見ていたであろう景色に思いを馳せるひとときも格別です。

大阪城の見どころ

天守閣以外で見逃せないのが実は「石垣」なんです!

備前岡山藩主・池田忠雄により築かれ、備前産の花崗岩を用いた城内最大の「蛸石」と呼ばれる巨石です。108トンもの巨石を運び込み、本丸正面を守る強固な区画を作り上げた当時の技術力には驚かされるばかりですね!

大阪城の御城印

御城印は天守閣1階のミュージアムショップで販売されています。多種多様な御城印があるので、悩んでしまうのが玉にキズですね(^^)

【実際の訪問レポートはこちら↓↓】

大阪城のお城印を頂こう!買える場所やアクセス・見どころまでご紹介!

2. 【豊國神社(ほうこくじんじゃ)】秀吉公を祀る聖地で出世開運を願う

次にご紹介するのは、秀吉ファンならぜひ立ち寄りたい「豊國神社」です。大阪城の見学とあわせて参拝するのがおすすめです!

大阪城二の丸南側に鎮座するこの神社には、「豊臣秀吉公」「豊臣秀頼公」「豊臣秀長卿」という豊臣三代が祀られています。秀吉だけでなく、後継者・秀頼、そして名補佐役として知られる秀長まで祀られている点は、まさに豊臣ファンにはたまらない聖地といえるでしょう。

もともとは明治時代に京都の豊国神社を本社として創建され、大阪には明治13年、中之島(現在の中央公会堂付近)に別社として建立されました。その後現在の地へと遷座しています。

歴史ある大阪城の中にありながら、神社自体は比較的新しい――しかし祀られているのは、戦国の時代を駆け抜けた豊臣の英雄たち。そんなギャップもまた、この神社ならではの魅力です。

豊國神社の見どころ

写真の像は秀吉の小田原征伐時の出で立ちをモデルにしたそう。つまり天下統一が成ったときの姿ということです。

調べると、この像は3.2mで台座の高さは2mもあるのだとか。戦時中は金物類回収令によって供出されてしまったものの、人々の熱い要望のもと平成19年に再び建立されたそうです。

太閤さんこと秀吉公がいかに大阪の人々に慕われているかが伺えるエピソードですね。

豊國神社の御朱印

豊國神社の御朱印は鳥居横の受付所でいただくことができます。

末社の御朱印を含め、豊國神社には5種類の御朱印があります。直書きは豊國神社本社の御朱印で、残りは書き置きということなので、御朱印帳を持参の方は直書き本社のものがオススメですね(^^)

【実際の訪問レポートはこちら↓↓】

豊國神社へ御朱印をいただきに!御朱印マニアが見所も徹底解説します!

3. 【豊国神社(とよくにじんじゃ)】京都で出会う秀吉公の栄華と信仰のカタチ

次にご紹介するのは、京都にある「豊国神社」。地元では親しみを込めて「ほうこくさん」と呼ばれているそうです。先ほどの大阪の豊國神社とは別の場所になるので、訪問の際は間違えないようにしましょう(^^)

この豊国神社は、秀吉公の没後まもなくその偉業を称えて創建され、朝廷から「豊国大明神」の神号を授かった由緒ある神社です。ところが、豊臣家滅亡後の1615年、徳川家康の意向により廃祀されたそうです。天下人・秀吉の存在が、いかに大きかったかを物語るエピソードでもありますね。

それから時を経て明治元年、明治天皇の命によって再興。現在では、秀吉の立身出世の人生にあやかり、「出世開運の神様」として多くの参拝者を集めています。

波乱万丈の生涯そのものを映すような歴史を持つ神社。秀吉ファンなら、この場所に立つだけでぐっとくるものがあるはずです。

豊国神社の見どころ

こちらは境内の中にある秀吉公の像。 この像に手を合わせる参拝者もたくさんいらっしゃいます。

一番のみどころが国宝に指定されている大唐門です! かつては伏見城にあったと伝わる唐門で、二条城や南禅寺を経てここに移築されたものだそうです。大唐門だけでも訪れる価値があると言われるほど❗️ぜひじっくり眺めてみてください✨

実は、お参りできるのは大唐門の手前までなんです。 その奥に豊国神社と、北政所豊臣吉子方=ねねをお祀りする貞照神社が並んでいます。

歴史好きの方はもう少し足を伸ばし、お隣の「方広寺(ほうこうじ)」まで参拝するのがオススメ!

このお寺の鐘は日本史の教科書にも載っている、とても有名な鐘なんです🔔

この鐘は慶長19年(1614年)、徳川家康の勧めによって豊臣秀頼がつくったものと伝わっています。鐘の上部には銘文が刻まれているのですが、その中の「国家安康」と「君臣豊楽」という言葉に家康は激怒したのだとか。 その理由は「家康の名前を分け、豊臣家の幸福を祈ったものだから」と言われています。

実際の箇所はこのようにわかりやすく印がついています(写真がブレていてすみません😭)

もちろん「国家安康」は国の平和を祈る言葉、「君臣豊楽」は臣下も君主も豊かであることを祈る言葉です。しかし家康はこれを許さず……大阪夏の陣にて豊臣家は滅ぼされてしまいました。

鐘は徳川家によって呪いの鐘として地に下ろされ、長い間雨ざらし状態だったそう。明治17年の建て直し時にようやく今の状態になったと言われています。

印象的なエピソードなので、教科書等で知って覚えている方も多いのではないでしょうか。実物を見るときっと感動を覚えますよ。

豊国神社の御朱印

御朱印をいただける社務所は、唐門から見て右手にあります。

豊国神社の御朱印は、秀吉公の関白印の銘が元になっており、「壽比南山・福如東海」と書かれています。南山とは中国にあった霊験あらたかな山のこと、東海は仙人が住むといわれる蓬莱山がある場所のこととされ、「寿命も福も共に仙人と同じように永く多かれ」という祈りがこめられています。

【実際の訪問レポートはこちら↓↓】

出世運・金運UPならココ!京都・豊国神社のアクセス〜御朱印を紹介

豊臣秀吉ゆかりの地巡りにおすすめ!
「五七の桐」御城印帳

天下人・豊臣秀吉を象徴する家紋「五七の桐」をあしらった、気品と豪華さを兼ね備えた一冊。金を基調とした意匠が秀吉の栄華を思わせ、各地の城や寺社を巡る時間を、より印象深く特別なものにしてくれます。

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4. 【高台寺】ねねが見守る秀吉の面影に触れる癒しの古刹

続いてご紹介するのは、京都・東山にある「高台寺」です。

高台寺は、豊臣秀吉の正室・北政所のねねが、亡き夫の菩提を弔うために建立した寺院として有名です。秀吉亡き後も、その想いを形にしたこの場所には、夫婦の深い絆が静かに息づいています。

境内には、桃山文化を象徴する華やかな意匠「高台寺蒔絵」が施された霊屋や、小堀遠州が手がけた美しい庭園など、見どころが随所に点在。天下人を支えた女性らしい気品と、当時の栄華を今に伝える空間が広がっています。

高台寺の見どころ

高台寺は本当にみどころが多く、この記事では、ほんの少しだけの紹介となってしまうことをご容赦ください_(._.)_

【ねねの道と台所坂】

高台寺の西側を南北に通る道は「ねねの道」と名付けられており、御影石を敷き詰めた石畳の道です。一度はその名を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。京都らしい風景が広がります。

沿道には甘味処や京料理店が軒を連ね、着物を着た人々や外国の方々でにぎわいます。

ねねの道を歩いて3分ほどで高台寺の入り口である「台所坂」があります。

高台寺の庫裏(くり)へと続く小さな石段の坂道で、新緑、紅葉シーズンには京都らしい風情があり、写真撮影にも人気の場所になっています。

【方丈前 波心庭】

こちらは高台寺で見逃せないスポットの一つ「方丈前 波心庭」です。「方丈」とはこの寺の本堂。創建当初の方丈は伏見城の建物を移築したものだったが火災で消失してしまったといい、現在の建物は1912年(大正元年)に再建されたものだといいます。

その前庭がこちらの波心庭です。いかがでしょうか、枯山水式の庭園、素晴らしいですね(^^)

【霊屋(おたまや)】

続いては「霊屋」。こちらも必ず訪れたいスポットです。

「霊屋」は、開山堂の東、一段高くなった敷地に立つ宝形造檜皮葺きの堂。慶長10年(1605年)の建築でねねのお墓でもあります。内部は中央の厨子(普段は扉を閉じている)に大随求菩薩(だいずいぐぼさつ)像を安置し、向かって右の厨子には豊臣秀吉の坐像、左の厨子には正室・北政所の片膝立の木像がそれぞれ安置されています。

【竹林】

京都では嵯峨野の竹林が有名ですが、東山エリアにも貴重な竹林が存在します。その一つがここ高台寺にあるんです。

道の両側を竹に囲まれており、嵯峨野の竹林よりも道幅が狭いため、より竹林が迫ってくるような感覚を味わえます。周囲一帯が趣ある和の風情に満ちていて、いかにも京都らしい情景ではないでしょうか!

高台寺の御朱印

高台寺の朱印処は拝観受付の横。気をつけなければいけないのが、高台寺の拝観入口の前にある売店(高台寺天満宮横の売店)の中にも朱印所がありますが、こちらは高台寺ではなく高台寺天満宮の朱印処となるのでご注意ください。

枯山水の庭園、様々な霊廟、庵、石畳の路地、竹林、など京都らしさをこれでもかと一度に味わえる、素晴らしい高台寺でした(^^)

【実際の訪問レポートはこちら↓↓】

枯山水庭園の美しい名刹!豊臣秀吉とねねゆかりの「高台寺」の見どころを徹底紹介!

5. 【北野天満宮】秀吉の威光を世に示した北野大茶会の舞台

最後にご紹介するのは、京都・上京区にある「北野天満宮」です。地元では「天神さん」「北野さん」として親しまれている有名な神社で、学問の神様として知られる一方、豊臣秀吉ゆかりの地としても見逃せないスポットです。

境内には、秀吉や秀頼に関係する建造物や歴史遺物が今も残されており、戦国の記憶を感じることができます。なかでも有名なのが、1587年(天正15)にここ北野天満宮で開催された「北野大茶会」。秀吉が九州平定と聚楽第の完成を祝して催したもので、1,000人を超える参加者が集い、名だたる茶器が披露されたと伝わる一大イベントです。これによって、天下人・秀吉の存在を世に強く印象づけた場所として知られています。

天下人・秀吉のスケールの大きさを体感できるエピソードとしても有名で、歴史好きならぜひ現地でその空気を感じてみたい場所のひとつです。

北野天満宮の見どころ

北野天満宮の見どころも多数ありますが、ここでもその一部をご紹介しましょう。

【三光門】

北野天満宮で注目したいものはこちらの「三光門」です!三光門は本殿前に建立されている中門で、1607年(慶長12年)に秀吉の三男、豊臣秀頼が建立したといいます。

ひときわ壮麗な造りと上部に掲げられた後西天皇が書かれた「天満宮」の勅額によって、北野天満宮のシンボル的な建築として知られています。

三光とは、日、月、星の意味で、梁の間に彫刻があることが名の由来ですが、星の彫刻だけが見られないともいわれています。その理由は、かつて帝がお住いの大極殿から北野を望まれると、ちょうどこの門の上に北極星が輝いたと伝えられていることから、北極星をいただく伝説の門といわれています。天空と一つになって平安京を守護した場所が、この北野の地なのです。
※北野天満宮公式HPより

【御土居のもみじ苑】

豊臣秀吉公は洛中洛外の境界、水防のための土塁「御土居」を築きました。その一部が現在も史跡として残っています。この写真がその一部です。

豊臣秀吉が築いたと聞くと感慨深いものがこみ上げてきますね。

またこの「御土居」があるもみじ苑は、秋になると写真のようにライトアップされ、見事な景色となります!ぜひ秋にも伺ってみたいものですね!

北野天満宮の御朱印

北野天満宮の御朱印がコチラ!神社は比較的シンプルなものが多いですが、北野天満宮もシンプルで上品な御朱印ですね(^^)

【実際の訪問レポートはこちら↓↓】

北野天満宮のみどころと御朱印・限定御朱印の紹介!

いかがだったでしょうか。

全国には、豊臣秀吉・秀頼ゆかりの城や寺社仏閣が数多く残されていますが、今回は私たち日宝スタッフが実際に足を運んだスポットを中心にご紹介しました。どの場所にも、天下統一へと突き進んだ秀吉・秀頼の足跡と、その時代を生きた人々の想いが色濃く息づいています。

そして、現在放映中の大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ているという方ならば、豊臣家をめぐる物語がより身近に感じられるのではないでしょうか。画面の中で描かれる出来事と、実際の土地が重なったとき、その感動は一段と深まると思います。

もし大河ドラマをきっかけに「実際に訪れてみたい」と感じたなら、今回ご紹介したスポットをぜひ巡ってみてください。歴史の舞台に立ち、自分の足で歩き、空気を感じることで、映像では味わえない本物の歴史に出会えるはずです!

絢爛豪華な「黄金のイメージ」!【豊臣秀吉の家紋「五七の桐」柄御城印帳】

今回おすすめしたいのは、豊臣秀吉の家紋「五七の桐」を大胆にあしらった御城印帳です。黒地に金を基調としたデザインは、まさに天下人・秀吉を思わせる豪華さ。裏面には「一の谷馬藺後立付兜」をイメージした意匠が施されており、細部までこだわりが感じられます。

タイプは、黒地に金色をあしらったシックなものと、金色の用紙を使用した華やかなタイプの2種類。どちらも豊臣らしい「黄金のイメージ」を体現しており、大阪城や名古屋城、長浜城といった秀吉ゆかりの城を巡る際にも、場の雰囲気と美しく調和します。

ポケット式で御城印を最大24枚収納できる仕様になっており、書き置きタイプの御城印もきれいに収まるのが特徴。ページをめくるたびに、巡ってきた城や土地の記憶がよみがえります。

黒地に金箔押しタイプの中身
金色タイプの中身

秀吉の足跡をたどりながら、その証をこの一冊に重ねていく。そんな楽しみ方ができるのも、この御城印帳ならでは。豊臣ゆかりのスポット巡りを、より印象深い体験にしてくれる一冊です。

気になる方は、ぜひチェックしてみてください!

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