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泉岳寺の御朱印は写経でいただく!納経体験と見どころ紹介

TOP / ブログ / 泉岳寺の御朱印は写経でいただく!納経体験と見どころ紹介

2026年3月23日

こんにちは!

全国各地のご朱印、お城印集めが趣味の神宮寺城一郎です!

御朱印帳づくりに携わる者として、もっと御朱印集めが楽しくなるように、訪れた寺社仏閣の魅力や、私たちが手がける御朱印帳のこともお届けしています。

今回訪れたのは、東京都港区にある「泉岳寺」です。曹洞宗の名刹であり、浅野家・赤穂義士の墓所として、忠臣蔵の聖地となったお寺です。

この記事では、泉岳寺を実際に参拝して感じた見どころや参拝のポイント、そして自ら写経したものを納経してから頂く御朱印についてご紹介していきます。

どうぞ最後までお付き合いください。

赤穂義士たちの討ち入りを描いた『仮名手本忠臣蔵』には、「花は桜木、人は武士」という名台詞があります。もとは一休宗純の言葉で、「花の中では桜がもっとも優れている。人の中では潔い武士こそ優れている」という意味。桜の散り際の美しさを、武士の潔さと重ねています。「武士の忠義」を体現して散っていった赤穂義士たちに思いを馳せることができる一冊を選びました。

泉岳寺の参拝に持参したい御朱印帳

【八重桜柄の御朱印帳】

今回ご紹介するのは、「八重桜柄の御朱印帳」。落ち着いた色合いの地に、幾重にも重なる花びらを広げた八重桜がやさしく描かれた一冊です。ふんわりと重なり合う桜の意匠は、日本らしい美しさと気品を感じさせ、春の訪れを思わせるような穏やかな雰囲気をまとっています。桜は古くから「門出」「再生」「祈り」を象徴する花とも言われ、静かな祈りの場にそっと寄り添うモチーフでもあります。

表紙には上質なちりめん生地が使用され、繊細な色彩と柔らかな風合いが魅力。透明カバー付きで汚れや傷から守ってくれるため、持ち歩きにも安心です。御朱印がゆったり収まる大判サイズで、ページも開きやすく、参拝のたびに丁寧に記録を重ねていくことができます。国内で一冊ずつ丁寧に製本されている点も安心できるポイントです。

赤穂浪士ゆかりの寺として知られ、多くの人が静かに手を合わせに訪れる泉岳寺。その落ち着いた境内の空気と、やわらかな桜の意匠はどこか不思議と調和します。祈りの時間を重ね、その記憶を一ページずつ刻んでいく…そんな参拝の思い出をやさしく包み込んでくれる御朱印帳です。

この「八重桜柄の御朱印帳」は、Amazonや楽天市場でも購入できます。泉岳寺参拝のお供に、ぜひ手に取ってみてください。

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それでは、泉岳寺の魅力を一緒に巡っていきましょう!
どうぞ最後までごゆっくりお楽しみください。

目次
  1. 泉岳寺へのアクセスと基本情報
  2. 泉岳寺のご由緒
  3. 写経を体験できる!【泉岳寺の見どころ】
  4. 写経でいただく禅寺らしい一印【泉岳寺の御朱印】
  5. 忠義の歴史に寄り添う一冊!【泉岳寺にぴったりの御朱印帳】
  6. ステキな御朱印帳を片手に、楽しい御朱印集めに出かけましょう!

泉岳寺へのアクセスと基本情報

【泉岳寺の所在地】

〒108-0074 東京都港区高輪2-11-1

GoogleMap >

【泉岳寺の電話番号】

03-3441-5560

【泉岳寺の参拝時間】

開閉門時間: 7時~16時
※御朱印受付時間は9時〜16時

【泉岳寺の最寄り駅 電車・バスでのアクセス】

●都営浅草線/京浜急行電鉄 泉岳寺駅(2出口)から徒歩3分
●JR 高輪ゲートウェイ駅(北改札)から徒歩5分
●都バス 「泉岳寺前」下車すぐ

【泉岳寺の駐車場】

参拝者用駐車場はなし。周辺のコインパーキングをご利用ください。

泉岳寺のご由緒

泉岳寺は曹洞宗の寺院です。慶長17年(1612年)、徳川家康が今川義元の菩提を弔うため、義元の孫にあたる門庵宗関和尚を招いて、江戸城近くの外桜田(現在の桜田門周辺)に創建されたそうです。

寛永の大火で焼失したため、3代将軍徳川家光の命により、毛利・浅野・朽木・丹羽・水谷の五大名が普請を担当し、現在の高輪へと再建・移転。浅野家と泉岳寺の付き合いはこの時以来と言われています。

泉岳寺は浅野家の菩提寺でもあり、元禄14年(1701年)の「松の廊下」事件で切腹した浅野長矩の墓がまず建立されたとされます。元禄15年(1702年)の赤穂義士討ち入りの後、大石内蔵助良雄ら四十七士は泉岳寺に赴き、主君・浅野長矩の墓前で討ち入り成功を報告。元禄16年(1703年)、義士たちは幕府命により切腹。その遺骸はすべて泉岳寺に葬られ、これによって泉岳寺は忠臣蔵ゆかりの寺として全国的な知名度を得ることになったと伝わっています。

泉岳寺は明治以降、廃仏毀釈や戦災などで荒廃した時期もあったといいますが、住職らの尽力により復興が続けられ、1953年(昭和28年)に本堂が再建され、現在の伽藍が整えられました。

ここから「泉岳寺」の参拝リポートがスタート!

写経を体験できる!【泉岳寺の見どころ】

前回紹介した「今戸神社」に続いて足を運んだのが、港区にある「泉岳寺」だ。浅草駅から都営浅草線に乗り、泉岳寺駅で降りる。

泉岳寺・高輪方面改札から出る。

改札を出たところに、赤穂義士の名前が書かれた銘木があった。もうここで、泉岳寺参拝の気持ちを高めてくれる。

A2出口を出て右に行くと、ほどなく泉岳寺の門が見えた。ここは中門だ。

【中門】江戸の面影を伝える天保再建の門

境内へ進むと、落ち着いた佇まいの中門が現れる。

現在の中門は天保7年(1836)、第35世住職・大龐梅庭和尚の代に再建されたものと伝わっている。江戸時代の寺院建築の趣を今に伝える四脚門(一間一戸)で、昭和7年ごろには大規模な修理も行われているようだ。門には「萬松山」の額が掲げられており、中国明代の禅僧・為霖道霈の書と言われている。

東向きの境内入口に建つこの門は、赤穂義士の墓所へ向かう参拝者を迎える場所でもあり、周囲の住宅地の中にあってもどこか凛とした空気を感じさせる。現在は港区登録有形文化財にも指定されており、泉岳寺の歴史を静かに物語る建造物の一つとなっている。

説明書きによると、泉岳寺にはもともと総門・中門・山門の三つの門があったとされますが、現在は中門と山門のみになっているとのこと。

一礼をして中門をくぐると、向こうに山門が見えた。

【山門】江戸三龍が宿る重厚な二重門

境内の奥に進むと、重厚な構えの山門が姿を現す。現在の山門は天保3年(1832年)、第34世住職・大道貞鈞(だいどうていきん)和尚の代に再建されたものと言われている。江戸後期の寺院建築を今に伝える二重門で、港区登録有形文化財にも指定されている。

門の扁額には力強い筆で「泉岳寺」と掲げられており、堂々とした風格を漂わせている。

2階部分には釈迦三尊と十六羅漢が安置されていると伝えられ、寺の守護を担う存在として静かに境内を見守っている。

さらに見逃せないのが、山門一階の天井に嵌め込まれた銅製の龍の彫刻。彫金の名匠・関義則による作品とされ、「江戸三龍」のひとつに数えられているそうだ。残る2つは、板橋区志村坂上の総泉寺、港区愛宕の青松寺にあり、同じ曹洞宗で「江戸三ヶ寺」ともいわれているという。

静かな境内の空気の中で見上げる山門は、泉岳寺の歴史の深さを感じさせる堂々たる存在が見どころである。

【大石内蔵助良雄銅像】江戸を見据える義士のリーダー

山門の右手には、大石内蔵助良雄の銅像が建っている。言わずと知れた「忠臣蔵」の中心人物であり、赤穂浪士を率いた義士の筆頭である。

この銅像は、浪曲界の宗家として知られる桃中軒雲右衛門の発願によって鋳造されたものだという。当初は所有者が転々としていたが、のちに泉岳寺へ寄進されたそうだ。

像は、当時流行していた元禄羽織を身にまとい、四十七士が血判を押した連判状を手に、東の空、江戸の方角を鋭く見据える姿で表現されているのだとか。主君の仇討ちという大義を胸に秘め、静かに決意を固める内蔵助の姿が、ここ泉岳寺の歴史と深く重なって見える。

参拝者は山門の下をくぐるのではなく、脇を通って本堂へと向かう。山門横の入り口から中に入る。

【常香炉(じょうこうろ)】香煙で身を清めてから本堂へ

境内の中央、本堂の前には参拝者用の常香炉が据えられている。参拝の前に線香を供え、その煙を身に受けて心身を清める。寺院ではおなじみの作法である。

泉岳寺の境内は、この常香炉を中心に広がり、正面に本堂、右手に寺務所や受付の建物、左手に堂宇が配置されている。静かな香煙の漂うこの場所は、参拝の心を整える大切な場となっている。

落ち着いた雰囲気の境内の中で、ここには多くの参拝者が立ち止まり、静かに香を手向けてから本堂へと向かう。煙を手で仰いで身体に当てるのは、無病息災や心身の浄化を願う意味があるといわれている。

【本堂】義士の供養を伝える戦後再建の伽藍

山門を抜けると、境内の正面に本堂が建っている。現在の本堂は、1945年の東京大空襲によって旧堂が焼失した後、昭和28年(1953年)12月14日に再建されたそうだ。鎌倉様式を取り入れた落ち着いた佇まいの建物である。

ご本尊は釈迦牟尼仏。曹洞宗の宗祖である道元禅師と瑩山禅師の像のほか、大石内蔵助の守り本尊と伝わる摩利支天(秘仏)も安置されているという。赤穂義士ゆかりの寺として知られる泉岳寺では、ここ本堂が義士追善供養の中心となる場所でもある。

本堂の扁額には「獅子吼(ししく)」の文字が掲げられている。これは仏の説法が、獅子の咆哮にたとえた言葉で、その力強さによって悪魔や外道を恐れ従わせることを意味する言葉である。そこから転じて、雄弁に語るさまをいう。

筆者も学生のころの文集のタイトルが「獅子吼」だったことを思い出す。

毎年12月14日には「赤穂義士祭」が行われ、本堂では献茶式や義士追善供養が執り行われている。派手さはないが、禅寺らしい静かな緊張感に包まれた空間だ。

泉岳寺の参拝におすすめ!
「八重桜柄」御朱印帳

赤穂義士ゆかりの寺として知られる泉岳寺にふさわしい、気品ある八重桜をあしらった一冊。いつかは散ってしまう美しい桜の意匠に武士の潔さを重ねると、参拝の時間をより心に残るひとときにしてくれます。

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【澤木興道老子像】坐禅の精神を伝える名僧

本堂前には、静かに坐禅を組む澤木興道老師の像が安置されている。澤木興道は、近代曹洞宗を代表する禅僧の一人であり、「只管打坐(しかんたざ)」の教えを広く伝えた人物として知られる。

三重県に生まれ、幼くして両親を失うという波乱の人生を歩み、若き日には日露戦争にも従軍。その後、曹洞宗の禅に深く帰依し、生涯を坐禅の実践と布教に捧げたという。1923年からは「移動叢林(いどうそうりん)」と呼ばれる活動を始め、全国各地を巡って禅の教えを説き、道元禅師以来の禅の精神を広く伝えていったそうだ。

本堂前に立つ像は、彫刻家・鏡恒夫による原型をもとに鋳造されたものらしい。凛と坐禅を組む姿は、参拝者を静かに見守るかのようである。

【梵鐘・鐘楼堂】義士ゆかりの歴史を伝える鐘

境内には、静かな佇まいの鐘楼堂が建っている。鐘楼堂そのものは寛文年間(1661〜1673)に再建されたと伝えられ、泉岳寺の長い歴史を今に伝える建造物のひとつである。

現在の梵鐘は、大正2年(1913年)、第41世住職・普天霊明和尚の代に鋳造されたものだという。朝の坐禅の時間や夕方の閉門の際に撞かれ、落ち着いた鐘の音が境内に静かに響き渡っているのだとか。

この場所は、赤穂浪士が吉良邸への討ち入りを果たす直前に鐘を撞いたとも伝えられており、赤穂義士ゆかりの史跡としても知られる。境内の赤穂義士記念館や墓所とともに、忠臣蔵の歴史を今に伝える大切な場所となっている。

なお、江戸から明治にかけて使われていた旧梵鐘は、現在オーストリアのウィーンにある国立民族博物館に所蔵されているという。

写経でいただく禅寺らしい一印【泉岳寺の御朱印】

境内をひと通り回ったあと、授受所で御朱印をいただくことにした。窓口には「書置きの御朱印はございません」と掲示されている。受付時間は9時〜16時。

御朱印帳を差し出してお願いすると、「御朱印をお待ちの間、写経をしていただきます。よろしいですか。納経料はお気持ちでけっこうです。こちらが引換券です」と案内された。

えっ、写経? 少し驚きながらも「はい」と答え、500円を納める。すると「こちらの紙に、あちらの机で筆で書いてください。写経は薄く印刷されたお経をなぞり、願文にはお願いごとを書いてください」と説明を受け、指さされた机へ向かった。

机の引き出しには、写経用の紙が数種類用意されている。4つほどある中から、私は短い「色即是空」のものを選んだ。下の段には筆ペンが何本か置かれており、願文の例として「家内安全」「心願成就」「身体健全」「病気平癒」「学業成就」「安産祈願」「商売繁盛」などが貼り出されている。少し考えて、願文は「商売繁盛」にすることにした。

机に座り、姿勢を正して深呼吸。薄く印刷された文字をなぞるように、ゆっくりと筆を進める。お経を書き終えたあと、「商売繁盛」と願文を書き、日付と名前を記す。書き終えると、不思議と気持ちが落ち着いた。

写経した紙を持って授受所へ戻ると、すでに御朱印帳が用意されていた。どうぞお納めください、と先ほど写経した紙と引換券をお渡しした。寺院では御朱印の代金を「納経料」と呼ぶが、実際に写経を納めて御朱印をいただいたのは今回が初めてだった。

御朱印はもともと納経の証だったとされる。御朱印は本来、写経したものを納めた証としてもらえるものだったのだ。御朱印は単なる参拝の記念品ではない、元々の意味をあらためて実感させてくれた。

さて、次はいよいよ赤穂義士の墓所に向かう。

To be continued!

忠義の歴史に寄り添う一冊!【泉岳寺にぴったりの御朱印帳】

今回の参拝リポートはいかがだったでしょうか。

東京都港区高輪に静かに佇む泉岳寺。赤穂義士ゆかりの寺として知られ、主君の仇を討った四十七士の墓所を訪ねて、今も多くの人が手を合わせに訪れます。境内にはどこか凛とした空気が流れ、忠義の歴史を今に伝える特別な場所です。

そんな泉岳寺の参拝におすすめしたいのが、「八重桜柄の御朱印帳」です。

幾重にも重なる花びらが美しい八重桜をあしらった、落ち着いた品のあるデザイン。桜は日本文化の中で「門出」「祈り」「新たな始まり」を象徴する花として親しまれてきました。静かな境内で手を合わせ、その記念をこの御朱印帳に記していく時間は、参拝の思い出をより深く心に残してくれることでしょう。

表紙には上質なちりめん生地を使用し、繊細な色彩とやわらかな風合いが魅力。透明カバー付きで汚れにくく、大判サイズなので御朱印もゆったりと収まります。国内で丁寧に製本されており、ページが開きやすいのも嬉しいポイントです。

今回ご紹介した御朱印帳は、Amazonや楽天市場でも購入できます。気になった方は、ぜひチェックしてみてください。

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ステキな御朱印帳を片手に、楽しい御朱印集めに出かけましょう!

神社やお寺に行くたびに、その雰囲気や歴史に触れるのってワクワクしませんか?そんな旅の思い出をカタチに残せるのが御朱印です!力強い筆文字や、神社ごとに異なる印影など、御朱印の1つ1つには訪れた場所の個性やストーリーがギュッと詰め込まれています。そして、御朱印帳をパラっと開けば、訪れた際の風景や空気感が一瞬で蘇ります!

御朱印はただの記念スタンプではありません。その神社やお寺とのご縁を結ぶ大切な証。そして何より、御朱印は集める楽しさがどんどん増していくアイテムです!さらに、自分がお気に入りのデザインの御朱印帳を選べば、気分もよりアップすること間違いなし♪ 1冊、また1冊と増えていくたびに、自分だけのコレクションが増えていくのも嬉しいポイントです!

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