二越ちりめん御朱印帳 飛龍柄(青)

商品名 二越ちりめん御朱印帳 飛龍柄(青)
価格 ・2,400円 (税込)
サイズ ・縦180mm×横120mm
素材 ・二越ちりめん
印刷
・奉書紙
ページ数 ・蛇腹式の48頁(御朱印をいただく面は表紙の裏表を除くと46頁になります)
評価が高いポイント ・二越ちりめんを表紙に使用した御朱印帳です。

・縦180mm×横120mmの大判サイズ。ダイナミックな御朱印も安心していただけます。

・雨や汚れを防ぐビニールカバー付き。巻きつけるタイプですので開閉が容易です。
 ビニール同士がくっつきにくい素材を使用しています。

・用紙は書きやすく&滲みにくい、特別な奉書紙(和紙)を使用しています。
紙の違いは御朱印をいただいた時にわかります。

・表題シール3枚付き。文字デザインが異なる2枚と、白紙の1枚がセットです。金銀箔が入ったシールを使用しています。
※画像の布と同じ生地を使用しておりますが、布の取り都合により1点ずつ柄の位置は異なります。
※モニターの発色具合により実際とは色が多少異なる場合があります。

・当店で圧倒的人気No.1を誇る、幸運を呼ぶとされる龍の御朱印帳です。
神話や伝説など、龍にまつわるお話は世界各国にあり、日本では、雨をもたらす水神・龍神として各地で崇められていますが、西洋では、邪悪な人間の敵として描かれている例が多いようです。どちらも人智の及ばない強大な力を持つという点では同じですが、そのお話しが生まれた国や地域の風土、生活、文化、政治、宗教などの要素により、その姿を変えていると言えるかもしれません。

日本では、ことわざ、故事・成語などにも出てきます。「龍の雲を得る如し」(龍が雲を得て天に昇るように、英雄豪傑が気に臨んで大活躍するたとえ。勢いに乗ること)、「画竜点睛」(唐の絵の名人が龍を描き最後に瞳を書き入れたところ、雷鳴電光とともにその龍が天に昇ったという故事から、最後に大事なところに手を入れて物事を完成させることの例え。使用例としては、画竜点睛を欠くが有名)、「登竜門」(黄河の上流にある激流の龍門に集まる鯉のうち、龍門を昇る鯉は龍となって天に昇るとの伝説から、立身出世につながる大切な関門や試験のこと)など、天に昇る姿から運気をもたらすとされる縁起のいい神獣です。
当店でも発売以来人気の高い、どなたにもおすすめの一品です。

さらに、縁起のいい神獣ということもありプレゼントで選ばれることも多い御朱印帳です。


Amazonで購入 楽天で購入

お客様の声と実績を参考にしてください

岡山レース株式会社様

ご依頼社名:岡山レース株式会社様 WEBサイト:岡山レース株式会社様 ご…

40代 女性

ちりめん生地で、黒地に花柄&リボンという和柄っぽくないデザインが…

40代 男性

表紙が紙製のものは、すぐにボロボロになるので布製のものを探していました。…

50代 男性

モニターで確認していたよりも、すごく格好の良い商品で驚きました。このシリ…

50代 女性

龍柄の大判ご朱印帳がほしくて、こちらを購入しました。デザインはもちろん生…

作州絣保存会 様

岡山県津山市で活動されている作州絣保存会様からのご依頼で作州絣(さくしゅ…

神勝禅寺 様

広島県福山市にある禅寺、神勝禅寺様。境内に禅堂や写経道場があり、お申込み…

瓶井山善光寺 安住院 様

岡山市中心部からほど近い市民に愛されている里山、操山(みさおやま)の麓に…