二越ちりめん御朱印帳 三毛猫(黄色)

商品名 二越ちりめん御朱印帳 三毛猫(黄色)
価格 ・2,400円 (税込)
サイズ ・縦180mm×横120mm
素材 ・二越ちりめん
印刷
・奉書紙
ページ数 ・蛇腹式の48頁(御朱印をいただく面は表紙の裏表を除くと46頁になります)
評価が高いポイント ・二越ちりめんを表紙に使用した御朱印帳です。

・縦180mm×横120mmの大判サイズ。ダイナミックな御朱印も安心していただけます。

・雨や汚れを防ぐビニールカバー付き。巻きつけるタイプですので開閉が容易です。
 ビニール同士がくっつきにくい素材を使用しています。

・用紙は書きやすく&滲みにくい、特別な奉書紙(和紙)を使用しています。
紙の違いは御朱印をいただいた時にわかります。

・表題シール3枚付き。文字デザインが異なる2枚と、白紙の1枚がセットです。金銀箔が入ったシールを使用しています。
※画像の布と同じ生地を使用しておりますが、布の取り都合により1点ずつ柄の位置は異なります。
※モニターの発色具合により実際とは色が多少異なる場合があります。

・かわいい三毛猫をお供に御朱印集めができます!
猫好き必見、三毛猫柄の御朱印帳です。
実は、三毛猫という「猫種」はありません。白、黒、茶(オレンジ)三つの色の体毛の猫ということですから、ロシアンブルーやアメリカンショートヘアであっても、もし三つの色の体毛を持っていれば三毛猫ということになります。
では、日本猫という猫種はあるのでしょうか。これもどうも微妙なようです。
そもそも猫が日本に現れたのは、鎖国前の奈良時代に中国や東南アジアから来日した外国人が、船のネズミ駆除の役割を担っていた猫を持ち込んだことが始まりでした。
そしてその猫が日本で自然に繁殖したり、飼育されたりしていく中で、日本の風土に適応して変化していき、今私たちがよく見る猫「日本猫」になっていったもので、現在では、日本猫の定義は「昔から日本に生息していて、日本の気候や生活に順応して変化してきた猫」とザックリとしたものとなっています。
ちなみに猫の「雑種」というのは、異なる純血種間が交配してできた混血種のことを言うようです。
その中でも、三毛猫のオスは3万匹に1匹しか生まれないということをご存じでしょうか。つまり世の中の三毛猫はほとんどがメスだということになります。難しいことは置いておいて、遺伝子学上「オスは生まれない」のだそうで、それでも生まれてくるオスは「突然変異」なんだそうです。もし、三毛猫のオスがいたら数千万円はするとも言われています。
そんな複雑な背景も忘れさせるほどかわいい三毛猫たちと一緒に、ゆったりのんびりした御朱印集めはいかがですか?
さて、この中にオス猫はいるのでしょうか。
目が合うとお迎えしたくなってしまうかも……?
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お客様の声と実績を参考にしてください

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